このサイトは、HiRozeN(東京理科大学の学生有志による)が制作したサンプルです。実在のお店ではありません。
薪窯から出したばかりの、縁がふっくらと焼けたピッツァ(AIで作成したイメージ)

Trattoria Fico薪窯の火をかこんで、
みんなでわいわい。

写真はAIで作成したイメージです。

名物

フィーコの名物を、ひと皿ずつ。

  1. 縁に焼き色がついた、トマトとモッツァレラ、バジルの窯焼きマルゲリータの写真(AIで作成したイメージ)

    焼きたて!!

    窯焼きマルゲリータ

    1,650円

    トマトソースとモッツァレラ、バジル。薪窯で焼く定番の1枚です。

  2. 木の板に、薄切りの生ハムと半分に切ったいちじくを盛り合わせた写真(AIで作成したイメージ)

    甘じょっぱい!!

    生ハムといちじくの盛り合わせ

    1,580円

    塩気のある生ハムと、甘いいちじくをいっしょにどうぞ。

  3. ココアパウダーをたっぷりかけた、四角いティラミスの写真(AIで作成したイメージ)

    ふわっ!!

    ティラミス

    750円

    マスカルポーネのクリームをたっぷり重ねた、ふんわりティラミスです。

店主より

生地は、ひと晩ゆっくり寝かせます。

フィーコのピッツァは、前の日に仕込んだ生地から始まります。大理石の台の上で、ひと晩かけてゆっくり寝かせます。

注文を受けたら生地をのばして、薪窯へ。高い温度で一気に焼くので、縁はふっくら、まん中はもちっとした焼き上がりになります。

大きなお皿を、みんなで取り分けてください。にぎやかな声が聞こえると、わたしたちもうれしくなります。

Trattoria Fico 店主

大理石の台の上に並べて寝かせている、丸めたピッツァ生地の写真(AIで作成したイメージ)

お店について

神楽坂の坂道から少し入ったところにある、薪窯のあるイタリアンです。気取らずに、ふだん着で来てください。

ピッツァは注文を受けてから薪窯で焼きます。店名の「フィーコ」は、イタリア語でいちじくのこと。いちじくを使った前菜もそろえました。大きなお皿をみんなで取り分けて、にぎやかに楽しんでください。

タイル張りの薪窯と、その前に並ぶ木のテーブルの店内の写真(AIで作成したイメージ)

秋のおすすめ

10月から・数量限定

  • 白いお皿に盛った、ポルチーニときのこのクリーミーなリゾットの写真(AIで作成したイメージ)

    ポルチーニのリゾット

    香りのよいポルチーニを使った、秋だけのリゾットです。数に限りがありますので、売り切れの際はご了承ください。

店舗情報

住所
東京都新宿区神楽坂〇丁目〇-〇(サンプルのため架空の住所です)
アクセス
飯田橋駅から徒歩6分(サンプル)
営業時間
ランチ 11:30〜14:30(ラストオーダー 14:00)
ディナー 17:30〜22:00(ラストオーダー 21:00)
定休日
月曜日
席数
28席(テーブル24席・カウンター4席)
予算
昼 1,500〜2,000円/夜 3,500〜4,500円
お支払い
現金・クレジットカード・交通系IC